昨日の山梨日日新聞一面記事に『山梨県の透析患者数は人口当たり日本一‼』とありました。

主題は「甲状腺ホルモンと腎臓病改善」についての山梨医大の研究論文についてですが…

3月に1年数ヶ月ぶりに、腎臓移植を無事に終えコアに復帰した会員さんとの会話が盛り上がったこともあり記事に興味をもちました。

腎機能の衰えは加齢による自然現象ですから仕方ない、と言えばそれまでですが、今回の研究結果は、ホルモン(焼肉と違うよ)マクロフアージ、サイトカイン(聞き慣れない言葉のパレードですね🎵)の関連性から腎臓病を減らす可能性があるというものです。以前から推測されていたことの裏付けがとれたみたいなことですが、医学的には重要なことのようです。

細かいことはさておき、『ノウテンキな私的見解』に置き換えると「ストレスによる細胞破壊が、血行を悪くして病の引きがねになる❕」

要は、『笑顔で朗らかに暮らすのが、健康には一番大切だ‼』ということでしょうか。こんなに飛躍し過ぎた内容解釈は、研究者からお叱りを…イヤ、相手にされないから書いてみました。

新年度、新しい生活をスタートされる皆さまも多いと思います。是非、毎日を笑顔で楽しく朗らかに過ごしましょ❕☺⤴⤴